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    <title>人脈を広げるブログ♪  </title>
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      <title>北京オリンピック</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13282464.html</link>
      <description>＜オリンピックの正直な感想＞◆谷亮子は攻めていなかった。守りに入ったらやっぱり負ける。◇柔道の内柴の奥さんはかわいかった。◆日本陸連は選手のコンディションを把握して補欠を出せ！◇体操内村も柔道石井も飄々としているヤツが国際舞台に強い。◆野球は采配ミスもあるが、気迫負け。兵役免除が掛かってた 韓国の必死感を見習うべし。◇フェンシング界にもこれから資金が集まるといいな！◆陸上４００ｍリレーの銅は朝原の人柄かな。◇水泳北島、やっぱり素直な人間が努力すれば伸びるってこと。そのほかの人気ブログへ&amp;#63903;---------------------------------------------人脈を拡げるブログ♪を訪問頂きありがとうございます。７月の訪問者数は４７７人、ページビューは７,０７８回でした。</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 10:54:53 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>歴史の側面を知る</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13240376.html</link>
      <description>オリンピック中継の合間に他のチャンネルに移したらいいドキュメンタリーをやっていた。一つは「日中戦争と阿片」もう一つは「ドイツの戦争被害自動への支援活動」である。前者は日中戦争を経済面で支えていたのが、日本軍の阿片の製造販売であったことの取材である。このような歴史の重要な側面を知っている日本人はどれほどいるだろうか？関係者が日本の恥部だとして口をつぐんできたことに対し決して忘れられない中国人がいることを知るべきである。もう一つの番組は正確なタイトルは忘れたが、アンゴラやアフガニ</description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 00:45:19 +0900</pubDate>
      <category>歴史を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>北海道とアイヌ</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13210883.html</link>
      <description>夏の北海道は行楽シーンのピークを迎えている。札幌に２泊で出張してきたが、気温が３０度を越えても、風が吹き、実に爽やかな季候である。長らくアイヌ民族が住んでいたこの地に、本州から多くの人が移り住んだのは明治維新以来。江戸時代には松前藩があってアイヌから様々な海産物などの交易をしていた（搾取していたという見方も）。北海道の地名にはアイヌ語が数多く残っている。札幌、室蘭、苫小牧、富良野などもそうだし、野辺地、竜飛、安比、比内など、青森、秋田、岩手にある地名もそうだ。ホッキ貝、シシャ...</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 18:13:46 +0900</pubDate>
      <category>歴史を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>日本の古代史の謎</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13164233.html</link>
      <description>最近日本の歴史、特に古代史への興味がふつふつと沸き起こっている。天智天皇と天武天皇は兄弟ということになっているがどうもそうではなく、天武は朝鮮半島からの渡来人である可能性が高いようだ。天智が自分の娘を４人も天武に嫁がせていることや、前半生の記録が一切無いこと、あるいは天皇家の菩提寺に祭られているのは、天智の後は天武を飛ばして光仁天皇になっていること、などなど、疑惑の材料が沢山ある。当時の東アジア情勢からも、当時の日本は大きな影響を受けている。中国の動乱期を隋⇒唐が統一し、朝鮮...</description>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 15:00:48 +0900</pubDate>
      <category>歴史を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>のぼうの城</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13116797.html</link>
      <description>和田竜著「のぼうの城」を読んだ。戦国時代豊臣秀吉が天下を統一する直前の小田原北条攻めで、北条方に属する忍城の攻防戦を描いた小説で、茫洋とした城代と石田三成の対決とその周辺の人物のドラマを非常に楽しく描いている。今の埼玉県行田市にある埼玉古墳群の辺りにあった忍城。今でも三成の水攻めの名残である堤防が残っているという。主人公の成田長親の人となりは世間一般でいうリーダー像とはかけ離れているが、改めてリーダーシップというものを考えさせられる。一読をオススメしたい。そのほかの人気ブログへ&amp;#63903;---------------------------------------------人脈を拡げるブログ♪を訪問頂きありがとうございます。６月の訪問者数は４９８人、ページビューは７,８９３回でした。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 20:24:03 +0900</pubDate>
      <category>言ってみれば日記</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>食料問題の抜本的な解決策</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/13082037.html</link>
      <description>今世界で最も深刻な問題の一つが穀物不足の問題である。原油価格の上昇は、もちろん物価上昇の要因となって、家計と企業収益を圧迫している。しかし代替エネルギーの開発と生産増大の見通しが出ることによって、いずれ投機マネーが引いて、沈静化するはず。しかし、実需と供給が逼迫する穀物は、物理的に足りなくなる話であるから、その値上がりはバブルだけではない。その点が原油と違って、より深刻なのである。では、抜本的な解決策はないのだろうか？穀物の価格を下げるには、需給バランスを緩和するしかない。そ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 17:32:36 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>穀物価格の上昇</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12960277.html</link>
      <description>原油価格の高騰は実需以外の要素が大きいことからいずれ沈静化するとしても、それ以上に深刻な問題が穀物である。穀物は物理的に実需に対して不足する可能性を持っているからだ。とうもろこしと小麦の価格上昇が凄まじい。何故とうもろこしの価格が上昇しているのだろうか？とうもろこしはバイオエタノールという代替エネルギーの原料として注目されて以来、アメリカでは小麦からとうもろこしに鞍替えする農家が増えていることが第一の原因である。第二に、とうもろこしの飼料としての実需の増加がある。中国の急速な...</description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 13:46:44 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>原油価格はどこまで上昇するのか？</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12927227.html</link>
      <description>原油価格の高騰は、ガソリン価格のみならず、車両、船舶の輸送コストや、原材料コストを上昇させて、製品価格を押し上げつつある。現在のこの高騰振りは、中国やロシアの経済発展による工業需要の増大という実需がベースにはあるものの、実需の伸び以上に値上がりを見せている。実需の担い手ではない機関投資家による投機マネーの流入が拍車を掛けているというわけだ。投機によるバブルならば、いつかは弾ける。投資家は、バブルが弾ける前に売り逃げるから、いずれ原油価格は沈静化するという見方は基本的に正しいと...</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 00:43:37 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>中国･四国への出張</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12869047.html</link>
      <description>先週木曜~金曜の2日間で岡山、福山、広島、松山、高松と出張してきた。朝８：３０に新横浜から新幹線に乗って、山陽新幹線に入り、各地で乗り降りしながら、暑さの中取引先を訪問。さすがに疲れるものである。広島から夕焼けの瀬戸内海を高速フェリーで松山へと渡り、客先との会食場所に直行し、ホテルにチェックインしたのは深夜。折角の道後温泉を楽しむ間もなく、朝一で一風呂浴びてご飯を掻きこみ高松へ。四国を横断する列車は、時には海辺を見せ、時には丸い小山や田んぼなどのどかな風景を窓に映しながら進む</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 18:00:50 +0900</pubDate>
      <category>言ってみれば日記</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>黒革の手帳</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12814137.html</link>
      <description>松本清張の短編小説「西郷札」に続き、「黒革の手帳」を読んだ。この小説が書かれたのが80年代初頭。小生が新入社員の時代である。テレビドラマで脚光を浴びてからもしばらく経つが、ストーリー展開の面白さは、さすが松本清張だと思う。西郷札にも共通することだが、人間の強欲には必ず報いがある、そういう人生観というか哲学的なものを感じる。是非一読をお勧めしたい。---------------------------------------------人脈を拡げるブログ♪を訪問頂きありがとうご</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 13:05:22 +0900</pubDate>
      <category>言ってみれば日記</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>松本清張の小説</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12789291.html</link>
      <description>高橋克彦の小説「火怨（かえん）」は、古代の東北蝦夷の英雄「アテルイ」の物語。坂上田村麻呂との対決と友情に感動した。そし歴史の真実がこの通りであったならば、どんなに素晴らしいか、いやこのようなことであったかも知れない、いやそうに違いないと感情が高ぶる。その後、松本清張の短編小説「西郷札」を読んだ。西南戦争の終盤に西郷軍が発行した軍票にまつわる物語である。ほかの短編も全てわくわくして面白い。江戸時代~明治に掛けてのものが多いが、どれも実話に基づいて書かれたもののようである。人間の</description>
      <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 12:29:05 +0900</pubDate>
      <category>言ってみれば日記</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>地方出張と歴史小説</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12640511.html</link>
      <description>今期に入ってからも出張が多い。4月は仙台、福岡、名古屋へ、5月は金沢、名古屋、大阪、そして今週は札幌に行って来た。取引先やクライアントの訪問から、社内の営業会議、そして会食まで、部下がぎっしりとスケジュールを埋めてくれる。自分は何を判断し、何を話すかを考えることに集中できる。だから楽といえば楽であるし大変といえば大変だ。それぞれの土地に、それぞれの特徴的な言葉と料理がありそれぞれの風土、気風、性質というものがある。高橋克彦の小説「火怨（かえん）」を片手に移動する。古代の東北の</description>
      <pubDate>Fri, 23 May 2008 19:32:14 +0900</pubDate>
      <category>言ってみれば日記</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>サイクロンと地震</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12337576.html</link>
      <description>サイクロンと地震。天変地異がミャンマーと中国を襲い多くの命が失われた。中国は首相が救助と復旧に陣頭指揮を取っている。オリンピックを控え、国民のムードを盛り上げたいこの時期に、チベット問題に加えて、大きな試練を迎えることになったといえる。片や軍事政権のミャンマーでは、救援活動のために入国を願う人達の入国を制限している。情報管制を敷きたい意図があるとはいえ、このことに憤慨する人も多いであろう。またこの混乱の中で、憲法改正の国民投票を断行するということに違和感を覚える。こうした政府</description>
      <pubDate>Tue, 13 May 2008 21:05:37 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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      <title>ガソリン暫定税率と道路問題</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12219183.html</link>
      <description>ガソリン暫定税率の復活で、値下げ前よりも高い価格となったことは相当ひんしゅくを買っている。おまけに後期高齢者医療問題も内閣支持率の下落に拍車をかけているのは明白だ。税金問題については、暫定税率分を、全額道路に使うのではなく、環境にあるいは医療にこれだけ使う、ということを明確にした上で復活させるべきだった。さらになんとなくうやむやになっているのは道路にどれだけ今後使うのかという問題である。地方出身の自分に言わせれば、地方の道路は既に必要以上に造られている。無駄が多い。たまに帰省...</description>
      <pubDate>Fri, 02 May 2008 13:47:10 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
          </item>
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      <title>中国の人権問題</title>
      <link>http://bbkids.269g.net/article/12136765.html</link>
      <description>北京オリンピックの聖火リレーの妨害で逮捕者が世界各地で続出している。これほど抗議が頻発するのは珍しい。チベット問題とは一体なんであろうか？人民解放軍がチベットに侵攻した際に、大量の虐殺があったと一部のマスコミの解説に載っている。その数や200万とも・・・。その悲惨さを訴える在日チベット人もいる。ダライラマは独立を要求しているわけではなくあくまで自治権の拡大を求めているという。何故中国はチベットの自治権拡大を拒むのか？一つはチベットが地政学上インドに対するけん制を聞かせる位置に...</description>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 00:54:00 +0900</pubDate>
      <category>時事問題を考える</category>
      <author>りっち(BBキッズネットワーク主宰者）</author>
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